闘病中一番身近にいてくれた母との対談 | 生存率1%と言われた脳幹出血と脳梗塞を克服した闘病記録

闘病中一番身近にいてくれた母との対談

hahataidan

母との対談内容を記事にしました。

hahataidan

この記事を読むことで、患者本人にとっても、患者を支える家族にとっても、脳卒中の後遺症を克服していくうえで、何が重要で、何が重要でないのか、まず何をすべきで、次に何をすべきなのか、が明確になる事をお約束します。

母は、僕が脳幹出血で倒れた時も、またカテーテル検査の合併症で、失語症になってしまったときにも隣にいてくれました。そして、そこからの驚異的な回復の様子もずっと隣で見ていました。

そんな母との対談内容は、まさしく本書の中でも最も価値の高い情報だと自負しております。

僕は、この音声を聞くことで多くの人の手助けができると信じてやみません。

長丁場の内容にはなりますが、ぜひご一読いただければと思います。

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