生存率1%と言われた脳幹出血と、全ての言葉を奪い去った脳梗塞から完全に立ち直った闘病記録

脳卒中で苦しんでいるあなたと、あなたの家族を、私の経験で救いたい

なぜ、僕は脳幹出血と脳梗塞の後遺症を乗り越えることができたのか?

無料のレポートを作りました

脳卒中の後遺症を克服する方法は、残念ながら大学病院でも脳外科のドクターからでも学べません。もちろん書籍から学べるもというのでもありません。

脳卒中を克服した人はたくさんいますが、今のところ脳血(脳幹出血)や脳梗塞から社会復帰した実体験について学べるチャンスはほとんどありません。

僕は2つの脳の病気を克服した経験から、脳卒中の後遺症を克服する方法がおそらく世界で初めてわかりました。そしてその方法をメールアドレスを登録していただいた方にだけにお伝えしようと思います(なぜなら、メールアドレスを登録するという面倒な作業をしてでも情報を得たいという、本気度の高い方だけに知ってもらいたいからです)。

とくに脳卒中を発症してから間もない方(発症から6ヶ月以内)のお役に立てると思います。



このレポートを読んだ人からは、

「目から鱗だ!」「凄く納得できた」「これが原因だったのか・・・」「もっと早く知りたかった!」といったメッセージをいただいております。

脳卒中の克服は時間との勝負です!

1日も早くから取り組むことが今後の回復度合いを決めてしまいます!
本気で何とかしたい!と思っているのであれば、今すぐ下記のフォームに普段使っているメールアドレスを入力してご登録ください。登録後、すぐにレポートをお送りします。





 
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僕がここまで元気になれた理由
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目次

序章

脳動静脈奇形破裂による脳幹出血

社会復帰は絶望的

意識がない患者に何をすればいい?

一番辛かった嚥下障害(えんげしょうがい)

リハビリ開始!(脳幹出血発症から20日)

回復期のリハビリと維持期のリハビリの違い

└・片麻痺を克服するために僕がやったこと

└・目のリハビリ

└・失語症、高次脳機能障害に効果があったリハビリ

なぜ、僕は脳幹出血と脳梗塞の後遺症を乗り越えることができたのか?

脳血管撮影検査の合併症で脳梗塞発症

家族の人も後悔しないために

お医者さんから嫌われる患者・家族の特徴

母直筆の71日間の闘病記録ノート

病気を乗り越えた後の生活

最後に