大切な人が脳卒中で倒れたら、、、

脳卒中で苦しんでいるあなたと、あなたの家族を、私の経験で救いたい

書籍の購入方法と、購入することによるメリットについて

当ブログには、内容が読めないページがありますが、その全ては書籍に書いてあります。

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書籍を購入することによるメリットについて

脳卒中の後遺症を克服する方法は、残念ながら大学病院でも脳外科のドクターからでも学べません。もちろん今までの書籍から学べるもというのでもありません。

脳卒中を克服した人はたくさんいますが、今のところ脳出血(脳幹出血)や脳梗塞から社会復帰した実体験について学べるチャンスはほとんどありません。

僕は2つの脳の病気を克服した経験から、脳卒中の後遺症を克服する方法がおそらく世界で初めてわかりました。そしてその方法を書籍に余すことなく書き綴りました。

とくに脳卒中を発症してから間もない方(発症から6ヶ月以内)のお役に立てると思います。

書籍を読んだ人からは、

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といった感謝のメッセージをいただいております。

脳卒中の克服は時間との勝負です!

1日も早くから取り組むことが今後の回復度合いを決めてしまいます!
いますぐに下記のボタンをクリックして、書籍を読んでみてください!

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書籍の購入を迷われている方へ

もし書籍を購入することで、少しでも多く回復することができたらどうでしょうか?

これはもうお金で変えられるものではないと思いますが、仮に、後遺症が残ってしまった場合には、通院リハビリを受けることになると思います。通院リハビリ通院でリハビリを受けるのであれば、1回あたりの費用はリハビリ代1万円に、交通費を加えた金額が必要となります。

1万円は1時間あたりの金額で、実際には8千円から1万円ほどと幅はありますが、これが自費でリハビリを受ける場合の相場です。
高いと思うか安いと感じるかは、通院で負担している金額によりますが、健康保険のような制度が使えないので負担が全額になるのは確かです。

しかも、通院リハビリは正直死ぬまでずっと通い続ける必要があります。

ですが、僕は通院リハビリを一度も使ったことはありません。
半年に1回の問診と、年に1回のMRI検査を受ける程度です。

また僕は正社員として働き続けることができています。2019年には僕個人名義で3000万円の住宅ローンを借りることができるまでに回復できました。

これも早期に書籍に書かれていることを実践していたからです。

書籍には、患者はどのようなマインドで闘病生活、リハビリを行えばいいのか。また患者を支える家族はどうサポートすれば良いのかを余すことなく書いています。

脳卒中は早期に治していかないと、後遺症として障害が残ってしまう病気です。

僕は回復できる期間は限られていることを知ったので、可能性のあることは出し惜しみせずお金を使っていました。
そしてその結果が今の僕に繋がっていると考えています。

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書籍販売で得た収益の使い道

書籍販売で得た収益は、患者が求めている看護を、日本全国の看護師さんに届けるための活動資金として有効活用いたします。

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病気を乗り越えた後の日常生活

目次

序章

脳動静脈奇形破裂による脳幹出血

意識がない患者に何をすればいい?

嚥下障害を克服するために僕がやったこと

リハビリをする上で最も大切にしないといけないこと

回復期のリハビリと維持期のリハビリの違いを理解することで、焦ることなく治療に専念できる

└・片麻痺を克服するために僕がやったこと

└・脳卒中によってダメージを受けた視力(視野障害・2重に見える・視力低下)を回復させた誰にでもできる目のリハビリ方法について

└・失語症、高次脳機能障害に効果があったリハビリ

なぜ、僕は脳幹出血と脳梗塞の後遺症を乗り越えることができたのか?

脳血管撮影検査の合併症で脳梗塞発症

家族の人も後悔しないために

お医者さんから嫌われる患者・家族の特徴

母直筆の71日間の闘病記録ノート

病気を乗り越えた後の生活

最後に

 
 

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