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障害者の恋愛・婚活事情

脳卒中を発症すると少なからず障害が残る場合が多いです。そして障害を持っていると残念ながら恋愛は不利になります。ただ、嘆く必要はありません。障害者でも出会うことができる場所(アプリ)があります。

僕は「人は、恋愛をすることによって人生をより良いものにしてくれるものだ」と思っています。そして障害者だからこそ恋愛をして悩み聞いてもらえたり、供に歩んで行ってもらえるパートナーと出会って欲しいと思っています。

ですから恋愛したいと思っているのであれば、たとえ障害を持っていたとしても積極的にチャレンジして欲しいと思います。

そこで今回は、障がい者が出会えるおすすめの恋活・婚活マッチングアプリを紹介していきます。

 

☑「ペアーズ(Pairs)」

pairs
会員数No.1で障害者コミュニティーが充実しています。
登録無料で気軽に使えます。

↓ペアーズ(Pairs)
障害者の出会いはpairs

こちらは、会員数No.1の王道アプリと呼べる「ペアーズ(Pairs)」です。

ペアーズは人気No.1の優良マッチングアプリで、本人確認や24時間365日のパトロールに加え、違反通告、強制退会など、運営が徹底した安全管理を行っており、安心して利用できるマッチングアプリです。

また、おすすめの機能として「コミュニティ」機能があり、障害者や障害者に理解のある相手が多いコミュニティが存在しています。

具体的には、以下のようなコミュニティが存在しているので、障害者でも安心して利用することができるでしょう。

syougai

このように障害のコミュニティが実にたくさんあるため、障がい者からも根強い人気を誇っています。

女性は完全無料で出会えますし、男性は登録して会員を探して女性とマッチングするまでは無料なので、男女ともに登録することを強くおすすめします。

ともかく、「ペアーズ」は障がい者の会員数圧倒的No.1の優良マッチングアプリなので一度無料登録することをおすすめします。

↓ペアーズ(Pairs)
障害者の出会いはpairs

 

まとめ

ご自身の障害と照らし合わせてマッチしそうなサービスがあれば、会員登録だけでもしておくと良いでしょう。何事にも言えることですが、思いたったら吉日ですよ^^

 

目次:闘病体験談

筆者プロフィール

28歳のときに脳幹出血発症

30歳のときに脳梗塞発症

患者を支えるご家族の方へ

母直筆の71日間の闘病記録ノート

闘病中一番身近にいてくれた母との対談

 

目次:治すためのリハビリ

どんなリハビリをすれば良いのか解説します

片麻痺を克服するためにやったこと

リハビリの常識・非常識

 

目次:入院生活に役立つ知識と便利なグッズ

脳卒中で働けなくなった時に使える制度や保険

脳卒中患者が選ぶ、入院便利グッズ

 

目次:病気が治る考え方

脳卒中は進行形の病気ではない

病気をしたのは自分のせい

「ありがとう」は魔法の言葉

「きっと、よくなる」

【言葉の力】

花のように生きることはできるかもしれない

 

目次:退院してからの生活

障害者雇用という働き方も全然悪くないという話

脳卒中予防十か条

運転を再開するための予備知識

 

目次:その他

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